彦根采访100人

2015.08.16

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孫志華(滋贺县立大学)

 大家好,我叫孙志华,我来自美丽的花城广州。2012年9月通过高考考上了湖南师范大学,学习旅游管理专业,并开始接触日语。在接触了日语之后,我很惊讶地发现其实自己对日本这个国家了解的实在太少太少。中日两国作为一衣带水的国家,从古代开始就有各种各样交流。但很可惜由于近现代的一些因素,导致中日关系不是太好。因此我觉得既然学习了日语,就很有必要亲自来日本看看真正的日本的样子。
 2015年3月,我有幸通过湖南师范大学的交换生项目,来到日本滋贺县立大学留学一年。开始了我新的一段大学生活。在来日本之前,我一直很担心会由于日语能力的不足而导致各种各样的问题。但我很有幸遇到了对我们非常热情的老师,在生活上给予我们很多照顾的中国学长和学姐,以及在授课和作业中给予我多帮助的日本同学。我觉得在日本的一年是我活到现在为止最自由、最无忧无虑、最开心的一年。这次我参加了采访彦根100人的活动,去认识更多的普通的日本人,就是想把自己了解到的日本介绍给大家。




 皆さんこんにちは、私は孫志華と申します。私の故郷は広州で、いつでも暖かいですから、「花の城」という名前もあります。2012年9月に大学試験に合格して湖南師範大学に入学しました。専攻は観光管理ですが、日本語の勉強も始めました。日本語の勉強を通じて、私は日本について知っていることはとても少ないことに驚きました。日本は中国の一衣帯水の隣国として、昔から中国との交流が多いですが、現在は政治的な問題で日中関係は余りよくありません。私は日本語を勉強していましたので、日本に留学して自ら本当の日本を見ることは必要だと思っていました。
 2015年3月から、私は湖南師範大学の交換留学生として滋賀県立大学での1年間の留学生活が始まりました。日本に来る前に、私は自分の日本語能力に自信を持っていなかったのでずっと心配していました。しかし、情熱的な先生や、お世話をしてくれる中国人の先輩たちや、授業の時に私を助けてくれる日本人の友達などの人と会って、日本の留学生活は今までで一番楽しい経験だと思っています。  
 今回、私は彦根100人インタビューの活動に参加して、普通の日本人と自分が見た日本を皆さんにご紹介したいと思います。

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