彦根采访100人

2015.08.02

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将蛋糕店开到自己家中的井上女士

采访: 2015年6月23日 

 将蛋糕店开到自己家中的井上女士
有这样一间特色的小店,只有周五开店,看板也是低调小巧。进入小店,你就可以感受到它的安静古朴,精致的蛋糕排放在木质的橱柜上。店铺建于大正时代(1912–1926年),以前有是裁缝店,蛋糕也许就装在当年留传下来的陈列架上。也有许多书,可以随意翻阅。几个好友一起悠闲的在这里吃着自己钟意的蛋糕,看着是,应该是最大的享受吧。
 这个小店店主就是我采访的井上女士,井上女士出生于彦根市。大概是三年前,井上女士在自家改造成现在这家小小的蛋糕店,经过了许多波折井上女士才找到自己真正喜欢的东西的。在初中高中时代,井上女士一直参加的是篮球的社团活动(日本学生基本都会参加社团活动),进入社会后,在公司当过职员,也在咖啡馆工作过, 07年开始,自己的糕点食谱开始在当地一家杂志上连载,现在也一直在连载中。渐渐的想要拥有一家自己的店铺的想法越来越强烈,终于在2012年拥有了自己的小店。虽然店铺位于旅游地,但是这个低调的特色小店的常客以以当地人居多。
 井上女士现在的重心就是家庭,周末或者假期经常和家人一起活动。今年的八月,趁着是暑假,也是蛋糕业的淡季,店子不营业,也给自己放个大假,准备和一家人出去旅游露营。井上女士透露,现在比较遗憾的是店子还没有做咖啡。希望在孩子们进入小学之后,再丰富一下店子里的商品,学学做做咖啡,或者开办料理教室。当然到时候自己个人能有更多的空闲时间,她希望到时候有机会去看住在欧洲的朋友。


インタビュー: 2015年6月23日

自宅でケーキ店をしている井上さん

 井上さんのお店は毎週金曜日だけ営業していて目立った看板もなくコンパクトなお店です。店に入ると、落ち着いた雰囲気で歴史が感じられます。ケーキは木製のショーケースに入っています。店は大正時代に建てられましたが、昔は洋服店でした。ケーキを並べている机はその当時からのものです。本もたくさん置いてあり、自由に読めます。親友とこの店で自分が好きなケーキを食べながら、本を読むことは最高なことだと思います。
 この店の店長さんは井上さんです。彼女は彦根市に生まれ育ち、3年前に自宅でこのケーキ店をオープンしました。井上さんはいろいろなことを体験して、やっと自分の好きなことを見つけました。中学から高校まで、井上さんはずっとバスケットボール部にいましたが、社会人になると、企業に就職した後、カフェで働きました。  2007年から、ケーキのレシピを「DADA Journal」という地域雑誌に載せて、いまも連載中です。自分の店をほしいという気持ちを強く持って、2012年に待望のgattoという店を自宅で始めました。店は観光地に位置しますが、ほとんどの常連者は地元に住む人です。
 今、井上さんが重要に考えているのは家族です。週末や休みの日は常に家族と一緒にいます。今年の8月はお菓子のシーズンオフですので夏休みを取り、店は営業しないそうです。井上さんもちゃんと休んで、家族と一緒にキャンプに行きます。現在、店でカフェをやっていないことを井上さんは少し残念に思っています。井上さんは子供さんが小学校に入ると、店の商品をもっと揃えて、カフェについて学んで店で行ない、ケーキ教室などいろいろなことをやりたいと考えています。もちろん、その時は自由な時間も多くなっていますので、井上さんはヨーロッパに住んでいる友達のところに行きたいと思っています。

井上さん2

笔者:文 惠

有 4 条评论 “将蛋糕店开到自己家中的井上女士

  1. 卖苹果的小女孩

    怎么弄得这么有女人味
    我改天去买一下她的蛋糕

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