彦根采访100人

2015.03.07

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琵琶湖博物馆的研究员—用田先生

采访: 2014年9月22日

博物馆的研究员―用田先生

用田先生是土生土长的彦根人,他住在彦根已经有60年的时间了。对用田先生来说彦根是一座历史悠久,有着浓厚的文化气息,并且有着丰富的自然资源的城市。用田先生上大学时专攻的是日本考古学。通过对日本考古学的研究,他认识到在谈论日本历史时,日本与中国和朝鲜的关系是不容忽视的。因此,用田先生也对中国的考古学也产生了兴趣。因为工作需要和个人旅行的关系,用田先生去过中国的许多城市。比如说,像北京,上海这样的大城市,

而且还去过和自己的研究有关的,江苏,浙江,黑龙江等城市。在他去过的这些城市里,用田先生告诉我他最喜欢的城市是太湖。现在,用田先生作为一名研究员在琵琶湖博物馆工作。 他现在在研究太湖和洞庭湖附近的家船,并且也在制作家船的分布图。

用田先生工作之余还很喜欢做运动。网球,乒乓球,登山都是他喜欢的运动。他说,因为工作的原因,经常会爬山或者走很长的距离,所以平时需要多做运动,锻炼身体。在采访的结尾,用田先生说,他希望在日本的中国留学生多体验一些只有在日本才能体验到的事情,学好日语为将来的中日的友好关系做出贡献。

インタビュー: 2014年9月22日

博物館の研究者――用田政晴さん

用田さんは彦根で生まれて育ち、もうすぐ60年になります。用田さんにとって、彦根は歴史があり、文化と自然環境にも恵まれた魅力的な町です。用田さんは学生時代から日本の考古学を研究してきましたが、その研究を通じて気が付いたことがあります。それは、日本の歴史は中国大陸と朝鮮半島との関係を抜きにしては、語れないということです。それで、中国の考古学にも興味を持つようになりました。用田さんは、研究と旅行で、中国のいろいろな町に行ったことがあります。北京や上海のような有名な都市はもちろん、自分の研究と関連のある江蘇省、浙江省、黒龍江省を訪ねたこともあります。その中で一番好きな町は太湖だと言われました。現在、用田さんは琵琶湖博物館で研究員として働きながら、年々減少している太湖や洞庭湖に残っている家船について研究して、その分布図を作成しています。

普段の用田さんはスボーツが大好きな人で、テニスや卓球はもちろん好きだし、登山も好きです。仕事で、山を登ったり、長い距離を歩いたりすることが多いので、かなりの体力が必要なため、スポーツすることによって体が鍛えられると言っていました。インタビューの最後に、用田さんは留学生にメッセージを伝えてくれました。日本にいるうちに、日本でしかできないことをたくさん体験して、身につけた日本語とともに将来の日中友好のために 役立ててほしいと言われました。

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笔者:金 銀珠

有 9 条评论 “琵琶湖博物馆的研究员—用田先生

  1. Jiang_lianhua

    在留学期间还可以有这样的活动,猪猪很棒!!通过这些采访 对你在日本的生活有了更多的了解!猪猪继续加油↖(^ω^)↗!!!

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  2. liyunqiang

    天呀!金银珠一口流利的日本话真是听醉了!你这回来又日语又韩语又英语又国语的,真是太棒了!加油啊,采访的很不错啊,希望你越来越棒啊!

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  3. 月亮

    银珠:你是中国的骄傲,延边的骄傲,金氏家的骄傲!我是你爸爸同事。继续努力,成一个翻译的外交官!

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